2026年
6月
01日
月
いつもサンデフトへご依頼をいただいているお客さま、これからサンデフトに頼んでみようかなとお考えのお客さまへお知らせです。
来たる本年8月より、工場・事務所の拠点を移転こととなりました。
【藤前工場・事務所(仮)】
〒455-0855
弥富工場のほぼ倍の140坪工場で、大型車・トレーラーの入出庫がこれまでより容易になります!
また、本年7月受注分より価格の改定をさせていただきます。
その中で、弊社としましてはこれまでも度重なる物価高騰の流れを受けつつ良い部材の確保と職人の施工品質を保ちながらも適切な人員配置などによって経費削減に努めて参りました。
昨今の社会情勢も踏まえ、管理費削減の一環として、同時に荷台張替え事業の拡大を続けるためにも拠点を1つに集約し、現港工場・弥富工場を移転に伴い8月末をもって閉鎖する運びとなりました。
現地出張工事は、もちろんこれまで通り対応可能です!
サンデフトは荷台張替え事業を始めさせていただき今年で13年目です。
たくさんのお客さまに支えられて今のサンデフトがあり、これからも【サンデフト品質】は落とさずにご愛顧いただけるように邁進して参ります。
よろしくお願いいたします。
2026年
5月
24日
日
【2026年5月施工事例_その4】《静岡市清水区現地出張工事》
静岡市清水区に本社のある鈴与自動車運送さまの低床台車の張替え工事に伺いました。
今年の3月初頭に続き、2台目となるご依頼です。
清水港の北端にある車庫にて、車両稼働のない土日利用し、現地出張工事で対応させていただきました。
アピトンは40ミリを使用し張り替えました。
40ミリは丸太から切り出すいわゆるグリーン材で、サネの無いストレートの板です。
板のやせを考慮し、相じゃくり加工をして並べて仕上げていきました。
土日の2日間で安全な荷台へと仕上げることができました。
ありがとうございました。
2026年
5月
23日
土
【2026年5月施工事例_その3】《大阪 現地出張工事にて》
大阪市西淀川区にある、高田クレーン興業さまのグループ会社の勇伸運輸さまより低床トレーラーの車幅3,200の床板張替え工事のご依頼をいただきました。
従業員さまが弊社のTikTokをご覧になりお問い合わせをくださいました。
サンデフトのTikTok担当も喜んでおります。
床板は25ミリと30ミリの二重張りとなっており、車幅も広いためよく使用される車両ということで既設の板の損傷も目立っていました。
工期は2日間で無事完了し、安全に使用出来る車両になりました。
ありがとうございました。
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