2026年
5月
20日
水
【2026年5月施工事例_その2】
名古屋市港区船見町の白水運輸さまより大型平ボディの前方の盤木置きとして縞鋼板を新設のご依頼をいただきました。
縞鋼板を張る部分の床板も傷んでいたため、床板を部分張替えしたのちに溶接にて縞鋼板を取り付けました。
既設の床板・荷台の鉄骨とツラになるように取付けましたので使い勝手が良い状態となり、喜んで頂けました。
ありがとうございました。
2026年
5月
07日
木
【2026年5月施工事例_その1】
GW期間中の5/2(土)~6(水)に、大翔陸運(株)さま、(有)イソショウさま、(株)共同組さまの計3社さまの床板張替え工事をさせていただきました。
大翔陸運さまは、両サイドを後ろから5.6mと中央後方を1.7mの部分補修にて。
イソショウさまは、4t平ボディーの床板張替え+横根太全交換+床埋込フックを3対増設にて。
共同組さまは、10m台車の部分補修を合計3台。
上記日程にて、手分けして作業を進めさせて頂き、3社さまとも期間内で終わらせることが出来ました。
ありがとうございました。
★弊社では、車両稼働の無い長期連休中に張替え工事が可能です!年末年始・GW・お盆などお気軽にお問い合わせください!
★もちろん、土日祝も工事対応可!
★遠方出張工事も対応しております!
★床板を張替えなくてはいけないけど、工事までに数か月待たなくてはいけない、などお困りの際はぜひサンデフトへご相談ください!お見積り・ご相談は無料です!
★お気軽に【こちらのお問合せフォーム】よりご連絡ください!担当者より折り返しご連絡差し上げます!
2026年
5月
01日
金
【2026年4月施工事例_その4】
四日市市のまるじ運輸さまの12m平台車の張替えをさせていただきました。
サンデフト弥富工場へ入庫していただいての工事で、既設アピトンの板厚は35ミリでしたが、35ミリは乾燥材がないため、板が乗る鉄骨部分を5ミリかさ上げし、乾燥材の30ミリを使用しての張替えです。
張替えを行なっていての経験則ですが、少し古めの台車では35ミリを使用している場合が多く、鉄骨も太い印象があります。
鉄骨が太い=ネジ穴をあけるのが非常に大変ですが、昔の車両はしっかりしているなぁという印象も同時に受けます。※あくまで個人の感想です。
古い車両でも、鉄骨がしっかりしていれば板を張替えることで、また何年も活躍できるのがトレーラーのいいところかもしれません。
今回もありがとうございました。
COPYRIGHT © 2015 SUNDEFT ALL RIGHTS RESERVED